つづき
その後安らかに眠っていた俺は、再び女性の「キャーーー!」という悲鳴に起こされる。「事件か
(←うそ)」
またベランダに出てさっきの部屋を見ると、閉まってたはずの窓がまた全開に… (時計は2:30頃)
「くそガキども単4電池じゃ効かねーみてーだな…」
と思いつつも単1電池を持ってるわけでもない俺は止む無くホテルに乗り込む。
ほんとホテルはすぐ隣なので、Tシャツ、スウェット、サンダル姿で一人でラブホテルへ入り、すかさずロビーへ行く。ラブホテル特有のあのお金と鍵を交換する小さい窓に向って、「おい!今集団で入ってる奴いんだろ!!」 と文句を言うも、ほんとこの窓が小さすぎて、窓の向こう側に座ってるオーナーのおばちゃん(よく見かけるからオーナーって知ってる)のお腹のあたりのエプロンしか見えず、ちょっと空しかったけど気にせず文句を続ける。「どんだけうるさいか分かってんのかよ!!(既にロビーにいても騒ぎ声がうるさかったので)聞こえてんだろ!すぐ止めさせろよ!!」「はっ ハイ 分りました 本当にすいません!」 とおばちゃんきつく言ってごめんね!と思いながら、「今わざわざ言いに来たけどこれで次うるさかったら俺知らねーよ」と特に次の対策考えてないのに捨て台詞を残してホテルを後にする。
その後おばちゃんの活躍によりそれ以降は平和な夜に戻ったのでした。
めでたしめでたし
その後安らかに眠っていた俺は、再び女性の「キャーーー!」という悲鳴に起こされる。「事件か
(←うそ)」またベランダに出てさっきの部屋を見ると、閉まってたはずの窓がまた全開に… (時計は2:30頃)
「くそガキども単4電池じゃ効かねーみてーだな…」
と思いつつも単1電池を持ってるわけでもない俺は止む無くホテルに乗り込む。
ほんとホテルはすぐ隣なので、Tシャツ、スウェット、サンダル姿で一人でラブホテルへ入り、すかさずロビーへ行く。ラブホテル特有のあのお金と鍵を交換する小さい窓に向って、「おい!今集団で入ってる奴いんだろ!!」 と文句を言うも、ほんとこの窓が小さすぎて、窓の向こう側に座ってるオーナーのおばちゃん(よく見かけるからオーナーって知ってる)のお腹のあたりのエプロンしか見えず、ちょっと空しかったけど気にせず文句を続ける。「どんだけうるさいか分かってんのかよ!!(既にロビーにいても騒ぎ声がうるさかったので)聞こえてんだろ!すぐ止めさせろよ!!」「はっ ハイ 分りました 本当にすいません!」 とおばちゃんきつく言ってごめんね!と思いながら、「今わざわざ言いに来たけどこれで次うるさかったら俺知らねーよ」と特に次の対策考えてないのに捨て台詞を残してホテルを後にする。
その後おばちゃんの活躍によりそれ以降は平和な夜に戻ったのでした。
めでたしめでたし


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・・・
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強くなったな〜俺
同じCD10回位繰り返し聴くうちに既存の曲に勝手に俺のパートを追加、最後の方は俺もバックストリートボーイズの一員になってました。ということで明日かあさって埼玉までまたドライブしてばーちー(千葉)生活はしゅーりょーです!